ミッド・ナイト・エクスプレス第...
坂口修一
(0)
坂口修一
徹が通う高校では、3年生の1学期に北海道3泊4日の修学旅行を行うのが慣例であった。彼女がいない男子にとって修学旅行はカップルになれる最大のチャンス。修学旅行初日、旅館の大部屋では、彼女がいない男子どもが好きな女子の言い合いをしているのであった。
坂口修一
作・演出:サシマユタカ
舞台美術:柴田隆弘/演出助手:若旦那家康(ROPEMAN(28))/音響:児島塁(Quantum Leap*)/照明:南勇樹(芝居処味一番)/フライヤーデザイン:黒田武志(sandscape)/webデザイン:山口良太(slowcamp)/写真撮影:森達行/ナレーション:岸本奈津枝
企画・製作:坂口修一
協力:土の会
ミッド・ナイト・エクスプレス第...
坂口修一
(0)
坂口修一
溝口雅恵万博公園ボート転落事件。愛するが故に好きな女子をボートから突き落としてしまったという衝撃の告白は、彼女がいない男子どものハートを激しく揺さぶった。そして、後に伝説として語り継がれることとなる作戦が、今まさに決行されようとしていたのであった。
坂口修一
作・演出:サシマユタカ
舞台美術:柴田隆弘/演出助手:若旦那家康(ROPEMAN(28))/音響:児島塁(Quantum Leap*)/照明:南勇樹(芝居処味一番)/フライヤーデザイン:黒田武志(sandscape)/webデザイン:山口良太(slowcamp)/写真撮影:森達行/ナレーション:岸本奈津枝
企画・製作:坂口修一
協力:土の会
ミッド・ナイト・エクスプレス第...
坂口修一
(0)
坂口修一
修学旅行前日の6月第3日曜日。既に阪急電鉄から内定を貰っているシルバーフォックスに焦りを感じていた田々南徹は、バイトをしていることすら隠している父に対して、阪急への入社意思を伝える決心をしたのであった。
坂口修一
作・演出:サシマユタカ
舞台美術:柴田隆弘/演出助手:若旦那家康(ROPEMAN(28))/音響:児島塁(Quantum Leap*)/照明:南勇樹(芝居処味一番)/フライヤーデザイン:黒田武志(sandscape)/webデザイン:山口良太(slowcamp)/写真撮影:森達行/ナレーション:岸本奈津枝
企画・製作:坂口修一
協力:土の会
ミッド・ナイト・エクスプレス第...
坂口修一
(0)
坂口修一
阪急電鉄への入社意思を父親に伝えた徹が連れてこられたのは、かつて父和夫が経営していた中華料理屋の跡地であった。阪急への入社も、大学への進学も断たれた徹は、その場に泣き崩れたまま、夜の闇に包まれていくのであった。
坂口修一
作・演出:サシマユタカ
舞台美術:柴田隆弘/演出助手:若旦那家康(ROPEMAN(28))/音響:児島塁(Quantum Leap*)/照明:南勇樹(芝居処味一番)/フライヤーデザイン:黒田武志(sandscape)/webデザイン:山口良太(slowcamp)/写真撮影:森達行/ナレーション:岸本奈津枝
企画・製作:坂口修一
協力:土の会
おふとんのなか
演劇企画集団LondonPANDA
(0)
演劇企画集団LondonPANDA
ネトゲ廃人・HN《ゆーと》、32歳。
今日も部屋から出ることなく、母親に悪態を吐きながら、
ペットボトルに用を足し、モニタに向かい、
タイピングし続けている。
このまま生きていてもいいのか、なんて
暑苦しく考える時期は数年前に過ぎ去り、
今はいつまで自分がこうしていられるのかを
考えてばかり。
インターネットには全てが詰まっている。
あらゆる情報も、飽きることのない娯楽も、
哲学も友達も恋愛も性処理も。
ゆーとにとってみればPCは魔法の箱だった。
そう、あの日までは。
モニタの先には理想が広がっていたが、
さらにその先は、リアルとつながっていた。
2010年初演の『おふとんのなか』を全面的リメイク!
すべてをブラッシュアップして挑んだ仙台初公演!
用松亮/小濱昭博(劇団 短距離男道ミサイル)/渡辺千賀子(三角フラスコ)/鳥居志歩/高橋英信/百崎恵美/三澤一弥
作・演出:大河原準介
原案:川本啓/大道具:今野芳明(Factory K.)/音響:本儀拓(KIWI SOUND WORKS)/映像:伊丹由郷(I.D.F)・川本啓(秘密結社K)/音楽:DJ ASARI(Asmart Records)/宣伝美術:土谷朋子(citronworks)/美術協力:鈴木拓(boxes Inc)/制作補助:横山真(OCT/PASS)/広報:大河原芙由子/制作:LondonPANDA/協力:劇団短距離男道ミサイル・三角フラスコ/助成:公益財団法人 仙台市民文化事業団/後援:仙台放送・河北新報社
レーザービーム!
はらぺこペンギン!
(0)
はらぺこペンギン!
突如飛び出したレーザービーム!
立ち向かうは超能力一家の天道家!
波乱!混乱!時空を超えた壮絶な家族喧嘩!
三原一太/立浪伸一/園田裕樹/川本喬介/村田康二(以上はらぺこペンギン!)/山本佳希(ボビボビ。)/熊坂貢児(smokers/フルーチョ)/辻沢綾香(双数姉妹)/ヒザイミズキ(時間堂)/松下仁(アマヤドリ)/手塚けだま(ラズカルズ)/菊池豪/山川恭平/花田真希/田村かなみ
作・演出:白坂英晃
照明:橋本剛/音響:田上篤史/音楽:タカタタイスケ/舞台美術:大津英輔/衣装:久保田早織/舞台監督:杣谷昌洋/宣伝美術:太田裕介/スチール:石澤知絵子/ビデオ撮影:黒船サーカス団/制作:島貫健一郎
ゼロ・ファイター
BSP(ブルーシャトルプロデュース)
(0)
BSP(ブルーシャトルプロデュース)
少年達は、空に憧れていた。
鳥のように自由に飛びたい。ただ、それだけの想いで…。
主人公のトキは、親友・コガモと共に海軍航空兵を志願。厳しい訓練を経て、ようやく零式戦闘機の飛行士となるが…。
その頃、太平洋戦争は日本にとって最悪な方向へと傾きつつあった。
大切な人を守るため、少年兵達は勇敢に闘い続ける。次々と命を落として行く仲間達。
しかし、トキだけは、奇跡的に危機を逃れて行く。運命の神が、彼に託した使命とはいったい?
松田岳/田渕法明/梅林亮太/山本誠大/鐘ヶ江洸/青木 威/山本健史/田中尚輝/山崎刀麻/中村祐也/福井裕一/廣瀬翔也/丸本凌輔/石川敦士/堀江武志/那須空次/池之上頼嗣/江田大空
作・演出:大塚雅史
音楽:和田俊輔、的場英也、入交星士(劇団鹿殺し)/振付:柿谷結衣
君原毬子の消息
劇26.25団
(0)
劇26.25団
<イントロダクション>
わたしの存在と、わたしの犯した罪について。
女優である母は、わたしたちをペットのように飼っていました。
これでもか、というくらい贅沢な暮らしを子ども達に与えました。
愛とは一体、なんでしょうか。
檻から出たい動物は、飼い主を殺して逃げてしまうことだって、あります。
わたしは一体、誰でしょうか。
ーーーーーーーーーー
<あらすじ>
1965 年(昭和40 年)。
東京郊外の豪邸、高梨家には
一家の主・高梨英夫、その子どもたち、使用人が暮らしている。
英夫は映画俳優で、亡き妻・君原夢子も映画女優である。
夫婦には子どもができず、次々に養子をもらう。
日本映画界の急激な斜陽と不振のなか、
英夫はテレビへ活動の場を広げようとしていた。
そんな中、君原夢子が庭の池で死んでいるのが発見される。
首を絞められた跡があり、事件として捜査が始まる。
この悲劇は世間を大いに賑わせた。
死んだ夢子の愛した「毬子」の行方を追いながら、
没落していく家族たちの姿を描く。
長尾長幸/杉元秀透/リサリーサ/渡邉亜希子/宮腰慧(以上、劇26.25団)/犬井のぞみ/大庭智子/梢栄/小林春世(キャラメルボックス)/佐藤有里子/志賀聖子/そぎたにそぎ助(みどり人)/田辺日太(ダブルエッジ)/中尾僚太/林佳代
脚本・演出:杉田鮎味
舞台美術:袴田長武+鴉屋/音響:島貫聡/照明:杉本公亮/照明操作:古矢涼子/舞台監督:金安凌平/宣伝美術:小向美実/演出助手:永井久喜/舞台写真:鈴木淳/制作:会沢ナオト/制作補佐:土肥天(劇団森)/舞台撮影:すみれ映像舎/協力:キャラメルボックス、みどり人、ダブルエッジ、株式会社アートタッチ、krei inc.、株式会社CUE、劇団森/企画・製作:劇26.25団
猩獣 -shoju-
劇団 壱劇屋
(0)
劇団 壱劇屋
黒き集団は女を求め、静かに村へやってくる。
小さな村の小さな想い。
男は女を守りたかった。
男はある言い伝えを思い出す。
“猩獣あらわれるところ 厄災がおとずれる”
猿にて猿ならず 人にて人ならず
頭は猿 足手は人 体躯は変容し
人々を惑わす
厄災から逃れたくば
白花を受けし女を差し出すべし
男は自らが猩獣となり花を贈る。
女を守るために。
竹村晋太朗初作演でお届けする今回の壱劇屋は!
言葉や台詞は一切省き、
戦いと想いが研ぎ澄まされた、
アクションが主役のノンバーバル×60分!
殺陣のあらゆる表現で『猩獣』となった男の物語を綴る
超攻撃型アクションステージ!
大熊隆太郎/小刀里那/竹村晋太朗/坪坂和則/西分綾香/丸山真輝/山本貴大(以上、劇団壱劇屋)/赤星マサノリ(sunday)/上野みどり(テノヒラサイズ)/内村正年(W.Strudel)/小林嵩平(W.Strudel)/吉田青弘/岡村健史(阪大殺陣部/劇団六風館)/キタノの大冒険(よしもとクリエイティブ・エージェンシー)/爽田いもり/茶谷芙希/永沼伊久也/西国原菜々/丹羽愛美/まえかつと(兎桃企画)/横濱康平
作・演出:竹村晋太朗
舞台監督:新井和幸/音響:椎名晃嗣(劇団飛び道具)/照明:小野健(NEXT lighting)/舞台美術:御歌頭(墨絵師)/制作:ハシクミ/広報協力:若旦那家康(コトリ会議/ROPEMAN(38))/映像収録:武信貴行(SP水曜劇場/観劇三昧)/宣伝美術:河野佐知子/写真撮影:河西沙織(劇団壱劇屋)/制作協力:観劇三昧/衣装:安達綾子(劇団壱劇屋)/劇団制作:西分綾香(劇団壱劇屋)
今の所、べろべろガンキュウ女
べろべろガンキュウ女
(0)
べろべろガンキュウ女
「新形式が必要なんだ」チェーホフのかもめ第一幕の中の台詞。
新形式を提示します。
結成一年で8回の公演をやってのけたべろべろガンキュウ女。他の劇団とは違う中毒性。リアルにこだわる彼らのリアル。
ファーストアルバム的作品。
名刺がわりの一本になるはず。
収録内容
0.ハジマリかもめ〜啓蒙されて…
かもめの一幕劇中劇を。
1.構想三ヶ月少女
池田しおりと小山雄太の演劇、始まったべろべろガンキュウ女
2.演劇と歌声と10個くらいの言いたいこと。
神聖な演劇とロックンロール。死んだ女の子とそれを愛した女の子、届かない男の子。
3.LOVE17
17歳の僕のLOVEを。サブカルと憧れの安っぽいドラマ。
4.トリップリセットヘルメット・エクトプラズム
トリップしたい。何を見せられてるのか…
5.最悪なきのうともう無いあした
あした世界が終わる。明日ってどこから?君が好きなんだけど、君も好きなんだけど。
6.コインランドリー
洗い流せない、リアル。劇団のリアル。
7.さよならサブカルチャーおかえり恋心
さよならしたいサブカルチャーと戻ってきた恋心。
8.今の所、べろべろガンキュウ女
????
べろべろガンキュウ女を見たことある人は必ず見て欲しい。
見たことないけど名前だけ知ってるという方も勝手なイメージを持たないで、こんな劇団なんだってことがこれを観ればわかります。
どんな人にも必ず見て欲しい。
小山雄太/進信也/黒田早香/池田しおり〈映像出演〉(以上べろべろガンキュウ女)/あだちせり/河上和紀/金本大樹/塗木愛/陸田翔希/夏井ひらめ
作・演出:小山雄太
舞台監督:堀田誠(CQ)/音響:中西華子/照明:植田おしん/制作:べろべろガンキュウ女
Hedda Gabler(英語...
shelf
(0)
shelf
初演時演出ノート:
shelf2016年第一作目となる新作は、TPAM2016(国際舞台芸術ミーティング@横浜)ショーケース参加作品としておよそ120年前に書かれたイプセン傑作戯曲「ヘッダ・ガブラー」を題材に、現代を生きる私たち自身の問題や在り得るべき将来のビジョンを描きます。
以下は創作プロセスの初期段階で書いた、演出の覚え書きからの引用です。
そうだ。ヘッダは極めて凡庸な、ありふれた女性なのだ。21世紀の現在の視座から見てしまえば。それではしかし、この“戯曲”の持つ底知れない魅力は十全に引き出せない。私たちは踏まえなければならない。当時の文脈をどこまでリアルに想像し、身体で感覚しそしてそれを如何にして現代に設え直し得るか? という。(それは単に設定を現代に置き換える、等という安易な行為を指すものではない。)
例えばイプセンの戯曲には、いわゆる名台詞というものがない(と思う。)だからいつもテキレジはとても苦労する。何故なら、例えば冗長な台詞を、冗長だからといって削っていくと、何もかもが跡形もなく無くなってしまうからだ。そう、イプセンがイプセンたる所以、イプセンのテキストのエッセンスというものがあるとしたらおそらくそれは、きっとそんなところにある。つまり直接には決して語られない“意識”の流れを、どう掬い上げ、舞台の上に塑像し得るか。言葉の表層的な意味ではないそれを、しかしリアリズム的な発想から出来るだけ遠く離れて。
今回は発語のスピードを徹底的にコントロールすることから始めたいと思っている。人を取り巻く環境としての圧倒的な量の情報の渦。猛スピードで人を通り過ぎていく情報。そこに置き去りにされる人間の尊厳。
身体の不在。不在とか、凡庸さとか、空虚さ、抜け殻のような身体の表象を造形するのはしかし、頗る困難だ。それはまるでドーナツの真ん中の穴を作るような作業だから。
アクティングエリア中心にトルソーを置きたい。それはそのものそのままでなくとも良い。アナロジー、メタファーとしての人形。首のないマネキン。 それが僕にとってのヘッダ・ガブラーだ。[…]
昨今の我々日本人を取り巻く日本の、あるいは世界各所で巻き起こりつつある過剰な(そしてアンバランスな)ナショナリズムの勃興とポピュリズムの跋扈という、この時代の大きなうねりのようなものを目の前にし、個々人や集団の政治的な”振る舞い”というものに今、非常な関心を寄せています。
演劇の持つ集団創作という特徴的な創造プロセスを通して、集団を作らなければ生きていけない人類の営みが必然的にその内に孕む”政治的な振る舞い”について、今後もより一層、深く思考を巡らしていきたい。
それが人の世の出来事というものの僅かな、しかし確かな意味であり価値のあることの一つで、そしてそれが人と人とが共にその時間を生きるということなのだろうと思っています。
上演時間は80分を予定しています。
最後までごゆっくりお楽しみ下さい。
川渕優子/三橋麻子/沖渡崇史/横田雄平/小川敦子
原作:ヘンリック・イプセン/翻訳:毛利三彌/構成・演出:矢野靖人
照明デザイン:則武鶴代/Lighting Design:Tsuruyo NORITAKE/衣装:竹内陽子/Costume Design :Yoko TAKEUCHI/写真撮影:原田真理/Photo:Mari HARADA/宣伝美術:オクマタモツ/Graphic Design:Tamotsu OKUMA/映像:TANJC/Video:TANJC/プロダクション・マネージャー:加藤智宏/Production Management:Tomohiro KATO/後援:ノルウェー王国大使館/back up:The Royal Norwegian Embassy, Tokyo
10分間2016〜タイムリープ...
中野劇団
(0)
中野劇団
チャンピオンたちの朝食
天体望遠鏡
(0)
天体望遠鏡
ミッド・ナイト・エクスプレス第...
坂口修一
(0)
坂口修一
高1の夏休みを全て阪急プラットフォームスタッフのアルバイトに費やした田々南徹。しかし、ライバルのシルバーフォックスがいる第4ステージへ昇格することはできなかった。そして夏休みは終わり二学期がスタートした。
坂口修一
作・演出:サシマユタカ
舞台美術:柴田隆弘/演出助手:若旦那家康(ROPEMAN(28))/音響:児島塁(Quantum Leap*)/照明:南勇樹(芝居処味一番)/フライヤーデザイン:黒田武志(sandscape)/webデザイン:山口良太(slowcamp)/写真撮影:森達行/ナレーション:岸本奈津枝
企画・製作:坂口修一
協力:土の会
ミッド・ナイト・エクスプレス第...
坂口修一
(0)
坂口修一
ミッド・ナイト・エクスプレス第...
坂口修一
(0)
坂口修一
入学以来憧れていた雅恵ちゃんと万博公園のボートで二人きり、しかもキッスできるかもしれないと言う絶好の場面はしかし徹にとって初めて経験する重圧だった。そしてその重圧に耐えかねた徹は、雅恵ちゃんを湖に突き落としてしまったのであった。
坂口修一
作・演出:サシマユタカ
舞台美術:柴田隆弘/演出助手:若旦那家康(ROPEMAN(28))/音響:児島塁(Quantum Leap*)/照明:南勇樹(芝居処味一番)/フライヤーデザイン:黒田武志(sandscape)/webデザイン:山口良太(slowcamp)/写真撮影:森達行/ナレーション:岸本奈津枝
企画・製作:坂口修一
協力:土の会
ミッド・ナイト・エクスプレス第...
坂口修一
(0)
坂口修一
駆け込み乗車をすればバイトに間に合う。逼迫した状況に苦しめられた徹が下した決断は、駆け込み乗車禁止であった。遅刻が確定した電車に徹が揺られていた頃、バイト先の阪急淡路駅は、蜂の巣をつついたような騒ぎとなっていた。
坂口修一
作・演出:サシマユタカ
舞台美術:柴田隆弘/演出助手:若旦那家康(ROPEMAN(28))/音響:児島塁(Quantum Leap*)/照明:南勇樹(芝居処味一番)/フライヤーデザイン:黒田武志(sandscape)/webデザイン:山口良太(slowcamp)/写真撮影:森達行/ナレーション:岸本奈津枝
企画・製作:坂口修一
協力:土の会
ミッド・ナイト・エクスプレス第...
坂口修一
(0)
坂口修一
阪急電鉄株式会社専務取締役中川恵一は、創業家出身ではない、数少ない叩き上げの取締役であった。伝説の押し師の異名を持つ中川は、先般その背中に受けた徹の押しに途方もない可能性を感じ、自身の持つ全ての技を伝授しようと、心に決めたのであった。
坂口修一
作・演出:サシマユタカ
舞台美術:柴田隆弘/演出助手:若旦那家康(ROPEMAN(28))/音響:児島塁(Quantum Leap*)/照明:南勇樹(芝居処味一番)/フライヤーデザイン:黒田武志(sandscape)/webデザイン:山口良太(slowcamp)/写真撮影:森達行/ナレーション:岸本奈津枝
企画・製作:坂口修一
協力:土の会
ラジオドッグ
KING&HEAVY
(0)
KING&HEAVY
―天空に言葉は溢れている―――――
ミステリー小説を書く為に盗聴を始めた14歳の中学生三人が主人公。
彼らは自殺した先輩の秘密を探るうち、暗躍するスパイに追われる事となったからさあ大変。先生も警察も誰も信用してくれない!
同時進行で描かれる十年後の世界では、未曾有の世界的経済危機が始まろうとしていた。
その危機の元凶は天才少年マカベシンジ。十年前、三人が書いていたミステリー小説の主人公だというが・・・?
謎が謎を呼ぶ未来世界と、痛快冒険活劇の中学時代が同時進行!
果たして、謎の少年マカベシンジの正体と、その復活とは?
飯嶋松之助/伊藤駿九郎/和田崇太郎(以上、KING&HEAVY)/濱辺緩奈/小野村優/金澤宏美/塩尻綾香/真壁愛(男前ファクトリー)/熊田健大朗/月本純暉/うえだひろし(リリパットアーミーⅡ)/松木賢三(テノヒラサイズ)/福山俊朗(は・ひ・ふのか/syubiro theater)
脚本:オカモト國ヒコ(テノヒラサイズ)
演出:飯嶋松之助
舞台監督・舞台美術:青野守浩/音響:須川忠俊(ALTERNAIT)/照明:加藤直子(DASH COMPANY)/映像:赤星マサノリ(sunday)/衣装:山口夏希/宣伝美術・タイトルロゴデザイン:山口良太(slowcamp)/宣伝写真:堀川高志(kutowans studio)/舞台写真:河西沙織(劇団壱劇屋)/舞台映像:武信貴行(観劇三昧/SP水曜劇場)/演出補佐:小山裕暉(テノヒラサイズ)/制作:徳永のぞみ/主催・企画・製作:KING&HEAVY
シティ
演劇組織 KIMYO
(0)
JASRAC許諾番号:
9015824001Y43136
NexTone許諾番号:
ID000002082
