ロス・ドス・ロウヘブン~ここに...
Micro To Macro
(0)
Micro To Macro
~ さえない小説家 ~
連載の打ち切りを宣告されたその日、恋人にふられ、人生お先真っ暗。
そんな日にいきなりやってきた子供が、
「その小説を読んでくれ」とせがんでウルサイ。
いやいや、何より僕は頭が痛いんだよ。
~ 時効になった事件を追い続ける刑事 ~
あの残虐な事件、闇に葬りたくないのだ。
そして、現場に残されたあの気になる一点。
あの一点を解決すれば、なにか事件解決の糸口が掴めるんじゃないか!
~ 失敗ばかりのチンピラ ~
あまりの出来の悪さに、とうとう組長から三行半が!
今度の仕事をきっちりこなせないとクビ。
しかも組に何の貢献もしなかった後始末として小指一本置いていけと。
嗚呼、今度の仕事だけはきっちりこなさないと・・・。
こんなバラバラな物語が、なぜかひとつの話に集結する、
小説と現実が生バンド演奏と絡み合うクルクルロックンストーリー!
浅倉サキ(劇団アクスピ)/上田ダイゴ(マーベリックコア)/置名渓吾(10デシリットル)/織田拓己/佐藤俊作(en-en)/泥谷将(劇団鉛乃文檎)/松村里美/もりたみえ(欠陥ロケット)/もりのくるみ/吉田コナ(JESUS FILM)/吉野圭一(ゲキバコ!)/石井テル子
【プレイヤー】
加藤哲平(bass)/西田五貴(guitar)(SCRIBBLE)/佐藤昭頼(drums)/末廣陽平(guitar)
作・演出:石井テル子
舞台監督:塚本修 (CQ)/照明:大塚雅史 (DASH COMPANY)/音響:八木進 (baghdad cafe’)/舞台美術:西本卓也 (Giant Grammy)/舞台撮影:中島裕作 (JESUS FILM)/作詞・作曲:石井テル子/編曲:Fumito/宣言美術:石井工/制作進行:長妻弘子・富田通子・眞下月乃・deko
企画製作:Micro To Macro
ツキノヒカリ
満月動物園
(0)
満月動物園
旅行中に未曽有の大事故・観覧車倒壊事故に遭遇し、奇跡的に一命を取り留めた澳(おき)。 その後、事故現場となった関西に近づくことはなかったが、 転勤によって10年ぶりに関西を訪れることになった。
逡巡しつつも事故跡地に足を運ぶ。ようやく整備計画がまとまり、跡地はやがて祈念公園となる予定だが、 その前のむき出しの跡地は、フェンスで覆われ外からは詳しく窺うことができない。 設けられた祭壇に積まれた花束や千羽鶴の山。空を見上げても、そこには何もない。
澳は、事故によって様々に人生に影響を受けた人たちと出会うことになる。 事故の際に取り憑いた死神も一緒に。
河上由佳/西原希蓉美/諏訪いつみ/みず/丹下真寿美/加藤光穂/川端優紀/横田江美/片岡百萬両/戎屋海老
演出・脚本:戒田竜治
舞台監督:今井康平、/映像監督:相内唯史(at will)/舞台効果:toy-2/舞台美術:期待外人/衣裳:闇夜虹之助/幟揮毫:サリngROCK/宣伝美術:中谷一美/フライヤーデザイン:T.A.(at will)/コンセプトアート:白子侑季/VTR撮影:武信貴行/制作:桝田聖美
プロデューサー:相内唯史(at will)
企画・製作:atelier F.M.Z.
ファンタジア・オブ・ザ・マーメイド
ムーンビームマシン
(0)
ムーンビームマシン
グレートブルーの秘宝を巡ってキャプテン・J率いる海賊船ホーセー・アナスン号の海賊たちと人魚と魔女の三つ巴の戦いが今、始まる!
アンデルセン童話『人魚の姫』をモチーフに綴る、ムーンビームマシンのオリジナル冒険ファンタジー。
歌にダンスにバトントワリングと豪華エンターテイメント演劇の決定版!
今、この瞬間が最高の冒険だ!!
Sarah(ムーンビームマシン)/和田雄太郎(ムーンビームマシン)/梅田喬/早川丈二(MousePiece-ree)/河口仁(シアターシンクタンク万化)/大塚宣幸(大阪バンガー帝国)/大澤真也/一明一人/谷屋俊輔(ステージタイガー)/高橋健太/山本香織(イズム)/御意(ProjectUZU)/戸田麻依子(メインキャスト)/池永百花(アイランドプロモーション)/武隈史子/岡真紀/大牧ぽるん(激団しろっとそん・苺町)/大上和博/亜由子/恵奈/矢富あずさ/陽葉梨/高安智美/結城梓/森有愛乃/藤井彩来/藤澤莉奈/岡井愛実
脚本・演出:Sarah (ムーンビームマシン)
振付:和田雄太郎(ムーンビームマシン)・亜由子
舞台監督:新井和幸/音響:須川忠俊 (ALTERNAIT)/制作:猪瀬典子(Quantum Leap*)・寺井ゆうこ(LOTUS)/制作協力:浦田瑞希/舞台撮影:堀川高志 (kutowans studio)/ビジュアルデザイン:Sarah (ムーンビームマシン)/ロゴ・サイトデザイン:io/衣裳協力:植田昇明 (kasane)/衣裳フィッター:森朱希子/ヘアメイク協力:candy/協力:イズム
企画・製作:ムーンビームマシン
けいすけくん地獄
pityman
(0)
pityman
絵のバイヤーとして暮らしている啓介には恋人がいる。
絵画教室の彩音。
ハワイ暮らしに憧れるこはる。
親友の婚約者である唯花。
誰にもバレないように女たちに愛を囁いていた啓介だが、ある日唯花から「妊娠した」と告げられる。
唯花と結婚するために他の女たちと別れることを決意した啓介だったが、それは別れまいとする女たちとの地獄の様な攻防の日々の始まりだった。
蜘蛛の糸をたぐりながら極楽を目指すカンダタのように死に物狂いで唯花の所へたどり着いたとき、啓介は本当の地獄へ突き落とされる。
田中沢木(Pityman)/高倉直人/植浦菜保子/浅田麻衣/春木真里奈(ZA 人間国宝/世田谷シルク)
作・演出:山下由
音響:広瀬正人(ピストンズ)/映像:大口葉/衣裳:藤田りんご/チラシイラスト:鈴木愛美/チラシデザイン:カセテツヤ/映像撮影:植田雄夫/スチール:高野 雄/パンフレットデザイン:Myauty/制作:田口遥佳/制作助手:田中沢木・長野功
企画・製作:Pityman
非常の階段
アマヤドリ
(0)
アマヤドリ
これは「透明の家」を巡る物語だ。
従来の血縁による家族が持っていたしっかりとした「家」が透明になっていき、その一方、友人たちで作る模擬的な家族がだんだん家族らしきものを作っていこうとする物語である。
舞台は2014年の日本、東京。
ある夏の日、一人の振り込め詐欺結社のメンバーの男が何者かによってさらわれた。
結社の仲間たちは彼(ダーさん)の身を案ずるとともに一時的に身を隠すことを考え、メンバーの一人・大庭ナイトの親戚宅に居候をすることとした。
ナイトの叔父・八平とその三人の娘たちは、素性の怪しい詐欺結社の面々を邪魔者扱いしつつも、なんとか奇妙な共同生活を乗り切ろうとしていく……。
一方、大庭家も揺れていた。数年前に妻を亡くした八平は東京の家を引き払って富山へ帰ることを決め、三人姉妹はそれぞれ別の新生活を始める必要に迫られていたのだ。
ダーさんをさらったのは誰なのか?三人姉妹の行末は?太宰治の『斜陽』をモチーフに、振り込め詐欺結社の葛藤、若年層の貧困、格差社会、家族の在り方など、現代日本が抱える様々なモチーフを多層的に描きます。
笠井里美/松下仁/糸山和則/渡邉圭介/小角まや/榊菜津美/沼田星麻(以上、アマヤドリ)/伊藤今人(ゲキバカ/梅棒)/宮崎雄真/藤松祥子/内野聡夢/レベッカ/中野智恵梨/上野みどり/足立拓海/KEKE/倉田大輔
作・演出:広田淳一
舞台監督:渡辺武彦/舞台美術:中村友美/音響:田中亮大(Paddy Field)/照明:三浦あさ子(賽【sai】)/衣装:矢野裕子/ヘアメイク:増田加奈/演出助手:木村恵美子/犬養真奈/真当哲平/シロ/後関貴大/宣伝美術:山代政一/Web:堀田弘明/制作:梅村千尋/制作協力:Real Heaven/撮影:赤坂久美/協力:A-Team/株式会社エヌウィード/(有)レトル/テノヒラサイズ/ACTsynapse
企画製作:アマヤドリ
主催:合同会社プランプル
協力:(公財)武蔵野文化事業団
助成:芸術文化振興基金助成事業
マチワビ
キリンバズウカ
(0)
キリンバズウカ
少しサビれた街に住む三人姉妹
次女は家からあまり出ず
三女は次女の才能に嫉妬して
親代わりの長女は妹たちの関係に気を遣う
次女が超能力を使えるということ以外はどこにでもある普通の家族
そんな姉妹が住む街には
誰が読んでるのかタウン誌があって、
ギャラの出ないコミュニティラジオ局があって、
人の来ない映画館がある
誰に必要とされているのか分からないけれど皆日々一生懸命働いている
けれどなんとなく分かっている
この街はゆっくり老いて錆びれて死に向かっているのだと
分かっているけどどうしようもない。
だから待っている
何を待っているということもなく
ただなんとなく奇跡のようなものを待ち侘びている
そんな少しワビしい街に住む人々と姉妹のお話
日栄洋祐/こいけけいこ/加藤理恵/上鶴徹/黒岩三佳/後藤剛範(国分寺大人倶楽部)/永島敬三(柿喰う客)/松永渚/森下亮(クロムモリブデン)/内田悠一(レボリューションズ)/折原アキラ(青年団)/金聖香/坂田麻衣/助川紗和子/渡邊亮
脚本・演出:登米裕一
舞台監督:土居歩/舞台美術:青木拓也/照明:吉村愛子/音響:星野大輔(サウンドウィーズ)/音楽製作:碇英記/演出助手:山口千晴(江古田のガールズ)/衣装:富永瑞木/宣伝美術:山下浩介/宣伝撮影:引地信彦/宣伝メイク:田中順子/企画協力:仲村和生(ネビュラプロジェクト)/制作:安井和恵(クロムモリブデン)/協力:アワーソングスクリエイティブ・太田プロダクション・キューブ・ ゴーチ・ブラザーズ ・スーパーエキセントリックシアター・タイムリーオフィス・リコモーション・六尺堂・ワタナベエンターテインメント/提携:東京芸術劇場(公益財団法人東京都歴史文化財団)・芸劇eyes/企画・製作:キリンバズウカ
Moon guitar
A級MissingLink
(0)
A級MissingLink
ギター職人の角中の店に、マオが楽器の修理の依頼に来る。月琴(=moon guitar)という中国の古い楽器らしい。マオは、闇社会とつながっているのではと噂されている人物。最初はつれなく応対する角中だったが、月琴に興味を惹かれ、その修理の仕事を引き受ける。物語はここから始まる。
横田江美/松原一純/細見聡秀/松嵜佑一/林田あゆみ/石塚博章(空の驛舎)/福山俊朗
作:竹内銃一郎/演出:土橋淳志
舞台監督:今井康平(CQ)/舞台美術:西田聖/照明:海老澤美幸/音響:奥村朋代(GEKKENstaff room)/メイク:KAORI FUKUMOTO/宣伝美術:清水俊洋/映像撮影:竹崎博人(flat box)/制作:尾崎雅久(尾崎商店)・A級MissingLink/制作協力:溝端理恵子(茶ばしら、)
或いは、熱狂。
Baobab
(0)
Baobab
夜にだって月はあるから
May
(0)
May
大戦前に故郷を離れ、日本への希望を抱いて海を渡った少年・李春太(リ・チュンテ)は、日本の活気と共に成長し、青年時代を戦火と共に過ごし、敗戦と共に大人になった。
戦後のある日、春太は故郷からやってきた小さな劇団と出会い、 ヒロイン・貞仙に一目惚れ。だが、やがて時代は二人を、血を、故郷を分かつのだった。
故郷を死に場所に選ぶ貞仙と、故郷を離れて生きる春太の、ひとときの 恋の物語。
★2010年1月、新宿タイニイアリスで初演した作品を、ホームグラウンド・大阪で再演したものです。
歴史的背景を軸に骨太なストーリーが進みますが、「舞台袖から見る舞台の美しさ」にもこだわりました。
ぜひ主人公と一緒に、「夜月」の世界を、舞台袖から覗いてみてください!
金哲義/木場夕子/田中志保/柴崎辰治/斉藤友恵/倉畑和之/宇仁菅綾/ふくだひと美(劇団フジ)/金民樹(劇団タルオルム)/姜愛淑(劇団タルオルム)/卞怜奈(劇団タルオルム)/洪京枝(劇団タルオルム)/李知子(劇団タルオルム)/石川晃(Djamra)
作・演出:金哲義
舞台監督:武吉浩二(CQ)/音響:大西博樹/照明:池辺茜/照明操作:吉田一弥/サウンドエディター:オノトモツネ/衣装・楽器協力:劇団タルオルム/記録映像:柳田純一/舞台写真:金城泰哲/宣伝美術:田中志保/アドバイザー:高橋秀夫/制作:木場夕子
企画・製作:May
クルりクルりと、光の方へ
リジッター企画
(0)
リジッター企画
物事の終わりに興味がないナナイロは、小説の1ページ目しか読まない風変わりな少女だった。
ある日、ナナイロは陶芸家ヤナギと出会う。
「日本には、宇宙がへばりついた茶碗がある・・・」
未だかつて誰も再現できなかった未知の国宝・曜変天目茶碗。
科学と芸術を融合させ、ナナイロは曜変天目の再現を目指す。
馬渕史香/森脇洋平/真嶋一歌(以上、リジッター企画)/芦沢ムネト(パップコーン)/綾乃彩(ココロプロモーション)/堀田勝(SET)/渡邉とかげ(クロムモリブデン)/鶴田まこ(クレアトゥール)/本川迅(劇団居酒屋ベースボール)/増留壮一朗/林田蘭/松木皓大(ダブルアップエンタテインメント)/鈴木研(第27班)/山本敦美/八筬啓子/森原彩夏
スペシャル公演ゲスト コロ(コロブチカ)
作・演出:中島庸介(リジッター企画)/身体演出:森脇洋平(リジッター企画)
舞台監督:住知三郎/照明:若原靖(リジッター企画/LICHT-ER)/音響:水野裕/舞台美術:鎌田朋子/宣伝美術:中尾祐輝/写真:三宅英正/映像:遠山正樹/演出助手:鈴木啓司(Production MAP)/当日運営:足立悠子(ブルドッキングヘッドロック)/制作:塩田友克・馬渕史香(リジッター企画)
企画製作:リジッター企画
ゼリーの誘惑
東京ハートブレイカーズ
(0)
東京ハートブレイカーズ
TERAMACHI
Baobab
(0)
Baobab
Lobby
VOGA
(0)
VOGA
とある古びたビルがあった。
そう大きくはない、4階建アールヌーボー風のビル。
その洒落た造形と対象的に、永らく使われていない建物が持つ、ある種の廃墟感を醸し出している。
休眠地の再生事業を担当する不動産会社社員たちを出迎えたのは車椅子にのったひとりの老婆。
オーナーである老婆は社員たちの話も聞いていない様子で昔話を始める。
社員たちが困ったように顔を見合わせていると、ふと我に返った様子で老婆は顔を向け「このビルに興味がおありなら、お好きなようにご覧なさいまし、、、」そう言ってエレベータに掌を差し出したのだった。
ロビィには軋むような音をたてて上下する一台のエレベータ。埃を被った応接セット。
ビルに迷い込んだ社員たちは、それぞれのフロアで時空を超えたドラマを目撃する。
この廃墟のようなビルは果たして何なのか。
草壁カゲロヲ/西村麻生/石川信子/岩本苑子/渡辺綾子/長谷川りか/小森ちひろ/東洋(東洋企画)/タナカ・G・ツヨシ/川北唯(オセロット企画)/望月卓哉/佐藤和駿(ドキドキぼーいず)荒木輝/葛山陽平/石井歩(流刑芝居)/青地貴裕(エーライツ)/木村直樹/杉浦史樹/うめいまほ
脚本・演出・音楽:近藤 和見
舞台監督・演出助手:澤井 克幸/舞台美術:照井 旅詩/照明:柴田 啓助(KYOEI)/音響プラン:田鹿 充/音響:上月 亮(artical-inc)/サウンドエフェクト:浅葉 修/サウンドエンジニア:甲田 徹/映像:吉光 清隆/機材:KYOEI/衣裳:山口 禮子/衣裳助手:樹下 由紀/宣伝美術:七田 淑子/情宣写真:児島 功一郎/記録映像:株式会社 シネマズギックス/記録写真:井上 嘉和(井上写真事務所)
美術班:井手窪 真季・今道 鮎美・上杉 創平・古賀 睦・佐々木 杏花・佐藤 由輝・多賀 慧・永井 攻・前田 大地
制作=永井 ゆきこ・佐藤 絢
舞台設営協力:ALL NEW COMPANY
統括:水波 流
プロデューサー:齋藤 秀雄
助成:芸術文化振興基金
協賛 = 共立メンテナンス
後援 = ART COMPLEX・ギア・KBS京都・E→KAN・ALL NEW COMPANY・Lepton
協力 = 株式会社枡儀・株式会社ISSO・KYOEI
主催 = VOGA
月雪の娘
ムーンビームマシン
(0)
ムーンビームマシン
ひとりの盲目の剣士、その名を腥風の風翔(せいふうのかざと)彼の振るう剣はまるで三日月のように鋭く冷たい。
透き通るような白き肌の女、その名を千雪。
雪女と人間のあいだに生まれ、哀しき運命を背負った娘。
ふたりはあの夜、出逢ってしまった。
小泉八雲が描いた『雪女伝説』のアフターストーリーがムーンビームマシンの手により新たな活劇として蘇る!
歌・ダンス・殺陣と盛りだくさんの和風冒険ファンタジー!
斬らねばならぬのは、真実の愛かそれとも運命か…
Sarah(ムーンビームマシン)/和田雄太郎(ムーンビームマシン)/河口仁(シアターシンクタンク万化)/戸田麻依子(メインキャスト)/早川丈二(MousePiece-ree)/山本香織(イズム)/一明一人/鈴木洋平/上杉逸平(イズム)/浜口望海(STAR☆JACKS)/大塚宣幸(大阪バンガー帝国)/山川優子/森井めぐみ(悪い芝居)/竹村晋太朗(壱劇屋)/御意(ProjectUZU)/池永百花(アイランドプロモーション)/中内綾美(法村友井バレエ団)/柿谷結衣/亜由子/阪口沙輝子/高安智美/森有愛乃/結城梓
作・演出:Sarah(ムーンビームマシン)
振付:和田雄太郎(ムーンビームマシン)・亜由子
舞台監督:新井和幸/音響:須川忠俊(ALTERNAIT)/音響補佐:ohana(Noisy Bloom)/照明:加藤直子(DASH COMPANY)/制作:浦田瑞希/制作協力:猪瀬典子(Quantum Leap*)・宮川あきえ(Quantum Leap*)/舞台美術:久太郎(Anahaim Factory)/衣装協力:植田昇明(kasane)/ヘアメイク協力:candy/劇中歌作曲:TEAM marumushi/舞台撮影:堀川高志(kutowans studio)/ビジュアルデザイン・劇中映像:Sarah(ムーンビームマシン)
ロゴ・サイトデザイン:io
協力:ライターズカンパニー
企画・製作:ムーンビームマシン
ナイゲン(全国版)
アガリスクエンターテイメント
(0)
アガリスクエンターテイメント
アガリスクエンターテイメント十周年記念興行にして初のツアー公演で上演した劇団代表作の青春群像会議コメディ『ナイゲン(全国版)』を映像化!
2006年の初演から2012年、2013年、2015年と再演を重ね脚本、演出、俳優、スタッフワークの全てが洗練されたまさに『ナイゲン』完全版!
かつては自主自律を旨とし生徒による自治を誇っていたが、今はそんな伝統も失われつつある普通の進学校、国府台高校。
ある夏の日、唯一残った伝統にして、やたら長いだけの文化祭の為の会議“ナイゲン”は、惰性のままにその日程を終わろうとしていた。
しかし、終了間際に一つの報せが飛び込む。
「今年は、1クラスだけ、文化祭での発表が出来なくなります」
それを機に会議は性格を変え始める。
――どこのクラスを落とすのか。
かくして、会議に不慣れな高校生達の泥仕合がはじまった…!
淺越岳人/鹿島ゆきこ/塩原俊之/沈ゆうこ(以上アガリスクエンターテイメント)/榎並夕起/金原並央/甲田守/さいとう篤史(ジョナサンズ)/津和野諒/古屋敷悠(MU/ECHOES)/細井寿代/信原久美子(コメディユニット磯川家)/斉藤コータ(コメディユニット磯川家)
脚本・演出:冨坂友
文芸助手:淺越岳人・タカハシヨウ/演出助手:鎌田将一朗・熊谷有芳
舞台監督:大地洋一/照明(東京):伊藤孝/照明操作(東京):和田麻里子/音響:安藤達朗/音楽:三濱徹也/WEB製作:西川瑞己/宣伝美術:蒔田桃菜/番記者:小川杏奈/制作(東京):しむじゃっく/制作協力:新居朋子・佐伯凛果・小林大陸・上村一平・倉垣まどか
鼠-2016-
モンゴルズシアターカンパニー
(0)
モンゴルズシアターカンパニー
ある春の日の午後、ラッシュ時の過ぎた地下鉄のホームで飛び込み自殺があった。電車も線路も非常制御スイッチが起動し停電している。物語はその3分後から始まる・・・
劇王天下統一大会2016にて関西代表を果たした短編作品を長編化。
駅のホーム下で繰り広げられる駅員二人の物語。
一明一人/藤田和広
作:増田雄(モンゴルズシアターカンパニー)
演出:笠井友仁(エイチエムピー・シアターカンパニー)
映像:サカイヒロト/舞台監督:下村唯(モンゴルズシアターカンパニー)/宣伝広告:ココロイチデザイン/制作補:白水礼子
助成:アーツサポート関西・芸術文化振興基金・大阪市
セイ透明ハロー・セイ金色グッバイ
Micro To Macro
(0)
Micro To Macro
あるひとつの物語。
ハルは七の段が苦手。
でも五の段はちょっと得意で、もっと得意なのは、こくごだ。
今日も一回もつまらずに「走れメロス」を読めた。
だけどそんな日に突然母さんが居なくなった・・・。
そして、もうひとつの物語。
とある病院。
院内で行われるお楽しみ会で、お芝居をすることになった。
出し物は「走れメロス」。院内ではその猛練習が始まった。
さて、舞台はそんな二つの物語が同時に進行していきます。
オムニバス?いやいや同時に観せられても・・・。
この物語の結末とは!?
コーディー/松村里美/泥谷将/弘世純子/川野えな/白井宏幸/今吉圭三太/もりたみえ/浅倉サキ/五馬さとし/石井テル子
【プレイヤー】加藤哲平(bass)/村上友(drums)/南由香(sax)/桑原真由紀(key)
作・演出:石井テル子
舞台監督:塚本 修 (CQ)/音響:横田 和也 (BS-Ⅱ)/照明:牟田 耕一郎 (劇団ママコア)/舞台美術:西本卓也 (Giant Grammy)/舞台撮影:中島裕作 (JESUS FILM)/作詞・作曲:石井テル子/編曲:西野史人/宣伝美術:石井テル子/制作進行:弘世純子・浅倉サキ
企画・製作:JESUS ENTERTAINMENT
ツキシカナイ
満月動物園
(0)
満月動物園
男は天涯孤独の身の上で育ったが、寂しくはない。 生まれた時から死神が取り憑いているから。 って言うかむしろ、うるさい。 なんでおるん? 「お前はいつか死ぬ」そりゃそうやけど。 「死なない人間はいない」それもそうやけど。
生まれた時から死神に取り憑かれてるんなんか、どうも僕だけみたいやし、行い良くしろって、あれこれうるさいし。 それも、生まれてからずっとって。最近気がついたわ、そんなん僕だけや! 一人ってあこがれるわぁ。 僕が一人やったときって、いつなんやろ?
河上由佳/西原希蓉美/諏訪いつみ/一瀬尚代/美香本響/古田里美/丹下真寿美/近藤ヒデシ
演出・脚本:戒田竜治
舞台監督:今井康平/映像監督:相内唯史(at will)/舞台効果:toy-2/舞台美術:期待外人/衣裳:闇夜虹之助/幟揮毫/サリngROCK/宣伝美術:中谷一美/フライヤーデザイン:T.A.(at will)/コンセプトアート:白子侑季/VTR撮影:武信貴行/制作:桝田聖美
プロデューサー:相内唯史(at will)
企画・製作:atelier F.M.Z.
ログログ
キリンバズウカ
(0)
キリンバズウカ
他人の記憶と自分の記憶の区別がつかない男が同級生との再会で思い出話に花を咲かせる。 自分がいじめっ子だったかいじめられっ子だったかもあやふやな男はやがて一つの事実にたどり着く。
三浦俊輔/中川智明/岡田あがさ/金沢涼恵(クロムモリブデン)/市川訓睦/こいけけいこ(リュカ.)/川村紗也(劇団競泳水着)/堀越涼(花組芝居)/永島敬三/中原裕也/川田希(カニクラ)
脚本・演出:登米裕一
舞台監督:佐藤恵/舞台美術:青木拓也/照明:吉村愛子(Fantasista?ish)/音響:平井隆史(末広寿司)/音楽製作:碇英記/宣伝美術:立花和政/撮影:菊池麻美/アシスタント:コマツバラミワ/衣装:飯田裕幸/演出助手:日吉イクラ(劇団ヌートリア先生)・入倉麻美・小林義典(クロムモリブデン)/制作:安井和恵(クロムモリブデン)/プロデューサー:福岡佑美子
うっかり婚活スターウォーズ
かのうとおっさん
(0)
かのうとおっさん
20XX年 婚活の旅――
かのうとおっさん ギャラクシー浪漫譚!!
地球を救う重大な任務を帯びて果てなき銀河へと飛び立った宇宙船アムール・アムール号。しかしそれは大嘘だった。対人恐怖症の艦長から発表されたのは、人権侵害・職権乱用極まりないものであった!!
「婚活」とは?「結婚」とは?結婚の前に恋愛は必要か?結婚相談所で出会ったくせに、「恋愛結婚だよ」と言い張る女が多いのはなぜなのか!!
愛の庭に放たれたクルーたち!ついでに宇宙の危機も救うことができるのか?
宇宙の果てで婚活三昧!! 勃発、ギャラクシアンラブウォーズ!!
嘉納みなこ(かのうとおっさん)/有北雅彦(かのうとおっさん)/大沢秋生(ニュートラル)/大村アトム(スイス銀行)/河口仁(シアターシンクタンク万化)/桐山泰典(やみいち行動/中野劇団)/是常祐美(シバイシマイ)/佐々木ヤス子/神藤恭平(DanieLonely)/田中尚樹(劇団そとばこまち)/遠坂百合子(リリーエアライン)/西村朋恵(こまち日和)/濱辺緩奈(演劇集団よろずや)/東千紗都(匿名劇壇)/山田まさゆき(突劇金魚)/若旦那家康(コトリ会議/ROPEMAN(36))
脚本・演出:かのうとおっさん
舞台監督:田邊夏実(劇潜サブマリン)/照明:谷伊織(CATHOUSE THEATER)/舞台美術:さかいまお/音響:八木進(baghdad café)/衣装:白野景子/宣伝美術:Not Mantis Design/製作:川内信弥(劇団レトルト内閣)/制作:かのうとおっさん/制作協力:若旦那家康・白野景子・小寺なつみ
協力:イズム・演劇集団よろずや・CATHOUSE THEATER・芸術創造館・劇潜サブマリン・劇団そとばこまち・劇団レトルト内閣・コトリ会議・こまち日和・シアターシンクタンク万化・シバイシマイ・スイス銀行・DanieLonely・匿名劇壇・突劇金魚・中野劇団・ニュートラル・baghdad café・やみいち行動・リリーエアライン・ROPEMAN(36)
JASRAC許諾番号:
9015824001Y43136
NexTone許諾番号:
ID000002082
